別人格問題0220-0221

フォローを増やさないからTLの盛り上がりがないのか、と思い、ラジオのリスナーの人らしき人たちのフォローを返した。

案の定少し盛り上がりを見せた。

 

 

ブログを書こう書こうと思っていたのに時間がなくて(最低の言い訳)かけませんでした。

掃き溜めブログはいつか消滅するでしょう。

 

5〜6年前のことを思い出してもれなく憤死しそうになりました。

記憶というのは残酷で、いつまでも私の脳に刻まれています。嫌ですね。

 

 

憤死といえば、綿矢りさの憤死をだいぶまえに読みました。

当時、本谷有希子の小説読んでたときで、学校の先生から、綿矢りさも面白いよ!!って言われて読みました。

 

本谷有希子が描く女の子ってめちゃくちゃ美人なのにすげー狂ってる女の子が多いイメージで

綿矢りさが描く女の子は地味で普通で哲学的みたいな印象が強かったけど、

憤死の中に出てくる女の子はめちゃくちゃ狂ってて、本谷有希子の本だと思ってた。

で、なんでこんな印象違うのかなーと思ったら、私が初めて読んだ綿矢りさの本が蹴りたい背中だったからかなあと思った。

当時の綿矢りさって10代くらいじゃないかなぁと思うと、何十年後に憤死出してるし、そりゃあかけるキャラクターも増えてるしで変わるよなーなんて思いました。

 

 

ここまでの内容は日曜の朝一に書きました。

 

ここから今から書きます。

 

 

会社の人にも手帳購入していただいてて

隣の席で手帳開いて予定書いてるのをみて、あ、ほんまに使ってくれてるんだと実感しました。

身の回りだと会社の人何人かと親くらいしかないので、お届けした先の方々がどんなふうに利用してくださってるのかは目に見えないものの、ありがとうって言葉でほんまに救われたりします。

 

自分がしたいことが未だ分からない。

ラジオやってる人たちにデザイン提供して、それで盛り上がってるのも嬉しいし、アイコン描いてあげて使ってくれてるのみてるのもすごい嬉しい。

 

ライフワークなのかなあ。

 

とりあえずオチのない話にオチがつきそうなのでどこがで言いたい。

ラジオがしたいというよりかは、

なんなのか。

 

なんかしたい。

漠然としてるけど。

 

 

モテキのドラマを見てる。

私はモテキと四畳半神話体系に出会ってなければ

「男女は簡単に結ばれるなんてありえない」とか言わなかっただろうな。

 

良作でどちらも大好き。

 

学生時代に見るべきもんじゃない。

 

ちぇけら。

 

もう11:30

 

あと6日か。早いな。

 

チアキでした。